瀬戸内CN国際共同研究センター
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令和6年度 CN萌芽研究支援 採択課題
No.1「植物の地下部における炭素固定能と有機酸分泌への寄与の評価」研究代表者:和崎 淳教授(グリーンイノベーション部門)
No.2「沿岸⽣態系による炭素固定の攪乱に関わる化学物質の網羅的解析とその具体的影響評価」研究代表者:⽵⽥ ⼀彦教授(ブルーイノベーション部門)
No.3「沿岸域のCO2交換量計測のための基礎研究」研究代表者:所 立樹特任助教(サスティナビリティ部門)
No.4「カーボンニュートラル達成のための新たな住環境制御法の開発〜ヒトー微生物共生住環境のための材料・物理化学環境制御とホームプロバイオティクス〜」研究代表者:丸山 史人教授(サスティナビリティ部門)
No.5「二次林の保全による森づくりと炭素循環―広島大学自然共生サイトを活用した持続可能な森林管理と活用および炭素循環の推進」研究代表者:山口 富美夫教授(グリーンイノベーション部門)
No.6「瀬戸内海域の大気エアロゾル特性の連続観測と衛星によるブルーカーボン推定への応用」研究代表者:岩本 洋⼦准教授(ブルーイノベーション部門)
No.7「森林生態系におけるバイオエアロゾルの鉛直分布と氷核活性、環境因子との相互作用の解明」研究代表者:藤吉 奏助教(サスティナビリティ部門)
令和6年度 融合研究支援 採択課題
No.1「キク属モデル系統キクタニギクを用いた化学物質の作用経路の解析と超高感度評価系の開発」研究代表者:坪田 博美准教授(グリーンイノベーション部門)
No.2「CO2 の増加に伴う暖温帯生態系の応答解明」研究代表者:和田 茂樹教授(ブルーイノベーション部門)
No.3「瀬戸内島嶼部養殖漁業におけるマテリアルバランスとエネルギーバランスの検証」研究代表者:中島田 豊教授(グリーンイノベーション部門)
No.4「光合成微生物活用に向けた低コスト普及型大量培養技術の開発」研究代表者:岡村 好子教授(グリーンイノベーション部門)
No.5「先端ゲノム解析技術を活用した微細藻類バイオプロセスの健全性評価技術開発」研究代表者:廣田 隆一教授(グリーンイノベーション部門)
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©Seto Inland Sea Carbon-neutral Research Center